「古錐一門 春風親方」

 昨夜は、観照塾メンバーフル出席だったと思います。

 療養中をおして参加してくれた仲間もいました。

 本当にありがとうございました。

 当の本人は案外プレッシャーなくやっておりました(笑)。

 と言うか、この3ヶ月間の方がプレッシャーでした。

 スケジューリングをした責任上、アンカーをやる状況に...。

 勿論、ネタは残るはずもなく、

 更に、発表までのサポートで、持ちネタ、時事ネタは全て無くなりました。

 結局、「3カ月でどれだけ身体を変えられるか!?」に集中。

 「身体を変えれば感覚が変わり、行く道が観える」

 「実技(背中)で見せる」

 その言葉を信じてやって来た感じです。

 つたない発表でしたが、おじさん、やるだけはやりました。

 それも「捨てて」、即、スタートです。


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 嬉しいことと言えば、「互助会メンバー」がしっかり発表してくれたこと。

 ここまで来るのに、約5年程かかりましたね。

 自身の失敗を反省し、当初から、自立・実演出来る様、サポートして来ました。

 何度もどうなることか!?と想い、悩みましたが、何とかなりました。

 続けてみるものです。

 10月から、私は新人サポートに回ります。

 「当たり前」で硬くなった頭をほぐし、新人さんと一からスタート。

 また、成長した各位が束で掛って来ても当たり負けせぬ様、

 更に自分のハードルを上げます。

 まだまだ「部屋付き」レベルではありますが。

 「春風親方」になれる様励みます。


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 先日、K野先生に背中合わせで同調・自発動を実演して頂きました。

 敢えて、器用だったり、意識し易い部分でなく(手などの)、

 あらゆる意味で「バックボーン」な「背中」を通じて動きを伝えて頂きました。

 感覚の染み渡り方が印象的です。

 体の動き方は勿論のこと、

 その時の先生の意識や想い...の様なものが身に染みて来ます。

 ある感覚(合気)、

 ある技術や意識、

 ある想い、

 言葉や形じゃない、様々な想いに触れた気がします。

 自分も、そんなでっかい背中になってみたいです。


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(リンク先の更新) 
 「観照塾 25・9・28 」
 「体内操作、呼吸、体操、太極棒、剣、歩法」
 「観照文55 」

 バランス運動療法(Balance Movement Therapy) 春風堂 
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by cute-qp | 2013-09-30 00:00 | バランス運動療法・調整法

「代行リレー最終回」

 ★ 代行についてのキーポイント

 ● 心と体の脱力と伸展

 ● 鍔迫り合い(直流・力み合い) ⇔ 相架け(交流・脱力と伸展)

 ● 接点を確保し ⇒ 相手と天地、空間に預ける(脱力・吸い込み・伸展)感覚
             ⇒ 次の関節・仙骨からアプローチする
             ⇒ 相架け(保障)出来る身体と身勢 自らにまず合気を掛ける
                                    薄筋の感覚
                                     提肛
                                    肚の感覚
                                     L5の効き
                                     肋骨の締め
                                     横隔膜の浮き
                                     骨盤と肋骨の締め
                                    肘・肩・上肢の関係性
                                     首の位置
                                     視線と意識          など
             ⇒ 脱力し、緩みを取り、ズラし続ける(オロチ感覚・心身の自由度)
             ⇒ 同調・和して同ぜずの意識

 ● 呼吸力を用いる ⇒ 体内操作の起点として
              ⇒ 脱力と緩みを取る起点として
              ⇒ 同調・交流の起点として
              ⇒ 意識と心の余裕・俯瞰

 ● バランスのとり方と接点の確保 ⇒ 固まらない(交流)タッチ、緩みの取り方、攻め方
                         ⇒ ロッキングチェア・吸い込み
                        ⇒ 骨盤時計
                        ⇒ 開合
                        ⇒ 歩法・間を盗む
                        ⇒ 立替
                        ⇒ 呼吸を盗む・ズラす
                        ⇒ 同調と機・度・間        など

 ● 物質の硬さ・長さ・形状・状況 ⇒ に関わらず、オロチ表現出来る身体・感覚・意識
                      ⇒ に応じたバランス感覚

 ● 剣術の要素 ⇒ 二刀剣 と 一刀剣
            ⇒ 廻刀 と 立替
            ⇒ 分け目 と 搦 
            ⇒ 総合武術であった頃の柔術の有り様

 ● 施術との関連


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 ★ 狙い

 ● 3か月の段階的総論・総復習
 ● 10月以降の内容へのビジョンと準備
 ● I尻君の代行との連携
 ● バランス運動療法と柔術、剣術、合気などとの関連性
 ● 形に囚われない、相対稽古
 ● 各位における課題の落ち穂拾いと自己練習へのフィードバック起点

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(リンク先の更新) 
 「同調する」

 バランス運動療法(Balance Movement Therapy) 春風堂
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by cute-qp | 2013-09-29 01:00 | バランス運動療法・調整法

「40にして...」

 明日、代行をさせて頂きます。

 とっぱちからレベルの高い代行が続き、

 気分は、バーゲンセールの最終日、それも閉店時間の風景の様。

 はて、何をやれば良いのやら...。

 でも、冷静に考えると、大切な部分が残っています。

 最初に、押さえておきたい部分をお伝えし、

 「相対稽古」を中心に「お稽古」します。

 具体的な内容は...その場になってみないと分かりません。

 ご持参頂きたいものは⇓

 ・ 道着 と 帯
 ・ 短棒(若しくは、太極棒)
 ・ 袋竹刀              です。

 宜しくお願い致します。


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 10数年ぶりに、プロダンサーになった知人と会いました。

 私は「不器用」、

 彼は「器用過ぎ」、

 それぞれ、頭を打ち、それなりに苦労し、

 共に40を過ぎ、

 やんちゃな頃から随分、落ち着いたおじさんになって、

 物事の本質的な部分を大切に出来る様になりました。

 そして、私は「和の身体」の使い方、

 彼は「バレエの身体」の使い方、

 寄って立つ根本が、正反対の立場になりましたが、

 激論を交わしつつ、

 お互いの良いところは認めあえる様になったのが印象的です。

 道は異なりますが、共に「生涯学習としての身体運動」に励んでいます。

 
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 バランス運動療法(Balance Movement Therapy) 春風堂
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by cute-qp | 2013-09-28 00:00 | バランス運動療法・調整法

「健康合気生活」

 「戦ってしまう」

 ずばり「自分と」だったなと思います。

 そう気付けたら、戦うことが次第に少なくなり、

 随分、楽になりました。


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 「考えない」

 そう言われても、

 それが「普通」なので、なかなかどうして良いか分かりませんでした。

 ただ、「自分の呼吸に意識を向け、身体から緩め、伸ばし、解いていく」

 そのことで、「考える」を「一旦、止まって観る」に変換出来てきました。


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 「同調」・「調和」・「合気」・「呼吸」

 自分の中に「余裕がある」ことが大原則だと思います。

 「呼吸」や「運動」に余裕ができたり、

 事に対して「戦わなく」、「止観」できたり、

 冷静に判断したり、

 自分に余裕が生まれて来た時から、

 芯は失わぬ様、

 「和して同ぜず」

 気持ちと行動を「バランス」させることが出来る。

 改めて思いました。


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 「ちょっと難しくなる」

 以前、M橋さんとお話していたのですが、

 ちょっと自分のレベルが上がると、

 それより、またちょっとレベルの高い課題がやって来ます。

 死ぬまで成長出来ます。

 凄いことです。


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 バランス運動療法(Balance Movement Therapy) 春風堂
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by cute-qp | 2013-09-25 00:00 | バランス運動療法・調整法

「次いってみよ~」

 今月より、大先輩のS多さんが互助会・セミナーに御参加下さいました。

 来月には、新人さんのご参加も予定されています。

 今一度、基本に立ち戻り、練り直しに掛りたいと思います。

 また、これを機に、昔、O先生に掛けたり、見せて頂いた技を整理、練習し、

 セミナー後半で定期的に紹介して行きます。

 多分、色々見せて頂いた時期の最後の生徒です。

 今、「挑戦すべし」と思っています。

 私以上にそれを知っている先輩が来られたからです。

 やります。

 代行も今月で終わり。

 「次いってみよ~」です。

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 バランス運動療法(Balance Movement Therapy) 春風堂
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by cute-qp | 2013-09-23 00:00 | バランス運動療法・調整法

「共通原理」

 佐川先生語録を「施術」に読み替えてみました⇓。

 動いているから強いんですよ。止まっていたら弱い。体の力を全く抜いているから(患
者さん)
弱点(愁訴・患部)がすぐ分かるのです。敵の力に逆らわない。

 本当に必要な瞬間に集中力を使うだけで、あとは全く力を入れていない。腕力がいくらあ
ったって、このようにポンポン投げ飛ばす(身体を緩めたり、治療する)ことはできない。
合気があるからだ。力じゃないということです。

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 合気は集中力とか、透明な力というような、いわゆる力とは違うものである。合気は
(患者さん)
(力み・歪み・強張り)を抜いてしまう技術だからである。そのうえくっつけて離れないように(バランス良く、全身を繋げて)もしてしまうのだから大変なことである。

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 私の合気(施術)は外からいくら見ても分からない。内部の働きで相手の(力み)を抜いてしまい、形にはあらわれないからね、今では体中のどこをもたれて(使って)(患者さん)の力を抜いてしまう。もとは簡単な原理から出発しているのだが誰も気づかない。それに気づいたかどうかは合気あげ(呼吸力)をみれば分かる。

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 (呼吸力)を鍛え続けると、体が変わってきて新しい考えが出てくる。

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 (呼吸を用い)一本になって出る。手を張り肩の力を抜く。それは非常に難しいことである
が、これを乗り越えなければならぬ。わしらもこれを乗り越えてきたのだ。

 技巧で上げる以前に、まず(自分の呼吸で)(患者さん)圧倒(施術)して出て行くことを覚える。これで上体と腰の連絡がしっかりする。つまり上げ手は体を作る鍛錬技と考えてよい。

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 相手の力(力みや固まり)を受けず力の入らないようにして攻める(施術する)のが合気である。ただ力を抜くだけではなく、くっ付け(自在に繋がれる様で)なければならない。

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 合気(呼吸力)が分かってから本当の修行が始まるのだ。長い間の持続した鍛錬と研究の結果、少しずつできるようになってくるものだ。


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 そっくりそのまま、学びの纏めとなりました。

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 バランス運動療法(Balance Movement Therapy) 春風堂
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by cute-qp | 2013-09-17 00:00 | バランス運動療法・調整法

「心と体の窓」

 「目」に興味を持っています。

 「老眼」がやって来たり、

 頭や首の研究を兼ね、ターン(ダンス)などでのスポットを意識したりする中、

 大体「しっかりモノを見れていない」と気付いたことが発端です。

 そして、色々なアプローチを繰り返す中、

 「目」は、単なる眼球運動や動体視力のみならず、

 運動や感覚機能の質やその向上、

 身体や空間の認識や意識などと深く関係していることを実感しています。

 「目」は「動くこと」や「感じること」への入り口だと想います。

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 そこから、運動神経や勘が良いと言う人達の特徴や

 患者さんのついついそうしてしまう癖や習慣、行動について観察してみました。

 すると、物理的な目の動きの差から始まり、

 その着眼点、キャッチしているモノが違うことに気付きました。

 体調が悪かったり、何かが上手く行かない場合、

 大体、見ている所がズレていたり、一定しなかったり、

 見るバランスや立ち位置が悪かったりします。

 運動処方などで、あらかじめ「ここを見て下さいね」

 そう申し上げていても、

 身体のバランスが崩れていたり、

 しっかり見る習慣が少なかった場合、

 必ず、ズレてしまいます。

 でも、ちゃんと見るって本当に難しい。

 訓練と工夫が必要です。


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 「見ない」と言う見方もあります。

 余りにも「しっかり」と想い過ぎると身体が力み、

 見ている範囲が局所的になります。

 敢えて「見ない」と言うか...「漠然と見て」、

 触覚的?五感的に?目を使うことも大事だなと想っています。


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 などなど、一連の目の動きを感じ、働かせる事が出来、

 その運動と感覚が身体に行き渡って初めて、

 「意識の門」に入るのであろうと想う今日この頃です。


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 バランス運動療法(Balance Movement Therapy) 春風堂
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by cute-qp | 2013-09-16 00:00 | バランス運動療法・調整法

「面白味」

 定期的に、自分の姿を動画に撮ってチェックしたり、

 色々なアプローチや体位で動いてみたりする。

 「自分自身」なのに、

 「形あるもの」なのに、

 「身体」って、こんなにままならないものなのか?と想う。

 不調や障害、目標を前にすると余計かもしれない。

 でも、間違いなく「私自身」

 まずは、「向き合い」、

 「責任を持ち」、

 「探訪して行く」ことで、

 自分と少しずつ歩調があってくる。

 取り巻く世界が広がる。

 健康でいられる。

 自分のことだから、何より面白い。

 
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 バランス運動療法(Balance Movement Therapy) 春風堂
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by cute-qp | 2013-09-13 01:00 | バランス運動療法・調整法

 2週間前、膝を故障しました。

 20年前の古傷の再発。

 膝が詰まったり、ぐらぐらになって、立つ、歩く、座るが難しくなりました。

 ありがたいことに、M橋さんを始め、周囲の方々の施術を受けさせて頂きました。

 が、予想以上に根が深く、

 この際、じっくり、この膝を観察、改善して行こうと思いました。

 実は、20年前の受傷の際、「即入院即手術」を言い渡されました。

 しかし、2週間後に入社式を控えた「新入社員」の身。

 「内定」を取り消されたくなくて、

 「千代の富士方式」で膝を筋肉で固める方法で対処させました。

 それで、弱い膝をカバーしましたが、

 呼吸法や武道を学ぶ様になって、この習慣が弊害になりました。

 そんなこともあって、膝の集中観察と研究をスタート。

 大体、膝ってどんな動き・働きをしているのか?

 今、どんな風に膝は固まっているのか?

 これまでの「自分の膝感」ってどんなものなのか?など。

 つらつら観て、出来る事から色々試してみました。

 また、この時期に、同じ様な症状の患者さんが来て下さいました。

 「せいぜい勉強させて頂きなさい」...神仏に語りかけられているかの様。

 徐々に「膝との遭遇」が始まりました。

 膝にリアルさが増し始めると、

 バランスの関係で、股関節などについても少しずつ感じ・考えることが増えて来ました。

 如何に、自分をリアルに捉えて来ていなかったか?良く分かりました。

 災い転じて、学びとなる。

 七転び八起き。


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 この期間、会社員の頃のある出来事を想い出していました。

 博士号を持つ、エリートの設計・開発者さんと叩き上げの職人さんのやり取りです。

 エリートさんが書いた図面をちらっと観た職人さん。

 すぐさま「この設計と素材では、ここがこう言う風に潰れる」 

 納得いかないエリートさんはそのまま試作機を作成。

 職人さんの予言通りの状況で見事に潰れました。

 その時はただただ、職人さんの感覚と腕に感嘆・尊敬したのですが、

 フラッシュバックした風景を観るに、

 設計者さんは、パソコンで機械的に、公式に則り、「設計図」を書かれましたが、

 職人さんは、図面を通し、「試作機」の有り様をありありと観ておられた様に感じます。

 20年経ち、ようやく、ああそうかと思いました。

 そして、職人さんの「積み重ね」や「取り組み方」の一旦に触れた気がしました。

 ハッとした瞬間でした。

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 丁度、昨夜、K野先生から足首の影響からくる椎骨の歪みについてご説明頂きました。

 フラッシュバックの後だけに、

 良く観る、良く感じる、良く確かめる意味と大切さを改めて感じさせて頂きました。

 私はと言えば、まだまだ、大きな部分、単位、関わりからしか観られません。

 「方眼紙」で言うと「大きなマス(基準線)」

 でも、ここからだと思います。

 そして、正に「膝」でした。


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 バランス運動療法(Balance Movement Therapy) 春風堂
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by cute-qp | 2013-09-12 00:00 | バランス運動療法・調整法

「呼吸力丹錬中」

 笛の先生のご縁で頂いた笛2本。

 1本は、響き重視(遠心力)。「野武士」の様な豪快さがある。

 もう一本は、芯のある音色重視(求心力)。「雅」な華やかさがある。

 その両方を先生が「フルスロットル」な調整に設定。

 それを一曲毎に持ち替える指令。

 曲に入るどころか、ロングトーンすら満足出来なくなる。

 2か月頑張ったけど、息も絶え絶え。

 これ本当に鳴るの!?

 先生にお願いし、その両方を吹いて頂く。

 見事に、それぞれの特徴全開で鳴る。

 予想もしない、聞いたことのない音。

 ただただ、恐れ入る。

 「そう鳴るんだ~」...感じた途端、自分の中で響くものがあり、入口が分かる。

 勿論、先生の様には吹けないが、余裕で鳴る。

 「感じさせて頂ける」と言うことは、最大の教えだと改めて思う。

 何事も、もっともっと全身全霊感じよう。


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 「生楽器は一本一本個性が異なる、大事なのはどんな笛でも吹ける力」

 「ポテンシャルの高い笛は、その長所をどこまでも生かせ、

 低い笛は、そのポテンシャルを底上げする力」

 それには、もっと「顎や頬、唇から全身の力を抜き、肚を利かせ、口内体積を全開に」

 ...試行錯誤するも、そう簡単に力は抜けない。

 こんなにも硬い、自分の顎や身体、そして、頭蓋骨や口の中の広さ...

 笛を学ぶまで意識すらしたことがなかった。

 悩む私に、先生曰く、

 「どれを吹こうと中身(原理)は同じ。でも、吹き手の身体と笛の特徴はおのおの違う。

 要は、呼吸と脱力、柔軟な心身。その為の工夫と努力」

 龍笛は正に、呼吸力の丹錬だ。

 良いご縁を頂けたと想う。


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 そばで観ておられた高弟さん曰く、

 「何故、M岡さんだけ、こんな笛にこんな課題なんですか?」

 先生曰く、「M岡君も私も普通じゃ面白くないから...」

 入門以来、そんなこと言った覚えはありません。

 でも、その通りです。

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 バランス運動療法(Balance Movement Therapy) 春風堂
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by cute-qp | 2013-09-07 00:00 | バランス運動療法・調整法