「おもしろみ」

 筋肉痛が続いていた(「たんれん」)。

 どこか?なにか?気づいていないこと、間違いがある。

 だが、なかなか解決の糸口が掴めない。

 痛みを抱えながら、お仕事。

 いつも以上にポジショニングを気にし、丁寧さを心掛けなくてはならない。

 すると、何となくヒントが浮かび始める。

 気にしたことすらない場所、

 イメージ出来ていなかった発想がある。

 気づいてしまえば、至極、普通のことだけど、

 全く思いも付かなかった。

 こう言うことが、まだまだ一杯あるのだろう。

 それが面白味でもある。

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 「ノムラの教え」 野村克也 著 より引用・掲載致します↓

 器用な人間は何事もすばやくそれなりにこなすことができるので、周囲から重宝され、
評価もされる。けれども、「器用貧乏」という言葉があるように、「これだけは負けない」と
いう武器を持てずに終わることが多い。

 対して不器用な人間は、要領が悪く、何度も失敗するため、一定のレベルに違する
までに時間がかかる。だが、試行錯誤を繰り返すなかで、おのずと失敗から学び、知識
や理論、経験則が蓄積されていく。それらは一度身につけば失われることはない。

 すなわち、短い勝負であれば器用な人間が勝つかもしれないが、長期戦になれば
必ず不器用が勝つのである。私自身、もし器用であったなら、半世紀以上もプロ野球
の世界で生きていくことはできなかったに違いない。

 不器用であったからこそ、努力したし、創意工夫を重ねた。

 したがって、不器用な人間が器用になろうとする必要はない。大切なのは、「自分は
不器用である」ことを認識し、徹することである。

 ⇑ 以上、引用終わり。

 代行リレーのメンバーが全て決まりました。

 来月からが愉しみです。

 私も頑張ってサポートします。

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 (リンク先の更新)
  「6/24 長堀教室4」
  「合気は哲学?」

 バランス☆運動療法(Balance Movement Therapy) 春風堂
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by cute-qp | 2013-06-28 00:00

「じょうきょ・かじつ」

 「自分の感じたことをお伝えする」

 これほど難しいことはない。

 自身を見出して行く過程自体、一筋縄ではないし、

 常に「現時点の見解」

 そこをどの様に解決して行くか?

 随分と悩む。

 結局、「自分は自分でしか救いようがない」との想いの元、

 私がお話できるのは、「凡例」や「ヒント」のみ。

 では、どれだけ、「的確に」、「タイミング良く」、「よりベターに」、

 「連想ゲーム」の「ヒント」を出せるか?

 的確な「トス」で、打ち易くするか?

 それで、何がしかの「気づき」や「自覚」を誘うことが精一杯だ。

 結論、「自分がどれだけやっているか!?」

 自分の「気づき」や「自覚」が問われる。

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 しかし...そうコンスタントに自身の様々な理解が進むとは限らない。

 よって、各教室に向かう電車の中でも、やる事、切り口が固まらず、

 更に、お集まりの皆さんの状況で、テーマ変更を要することも多い。

 「う~ん」

 何とか踏み留まり、状況に応じて対処する内、

 何がしかの閃きがあったり、

 解決できていないことに活路が見えたりする。

 勿論、上手くいかないこともある。

 それが後々「ヒント」や「動機」になることが多い。

 省みると、

 頭の固い私の自主練習に何がしかの客観性が持て、

 何とか進めているのは、

 必ず、どこかで患者さんや会員さんを意識させて頂くお陰だと思う。

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 教室では毎月、大きな共通テーマを設けている。

 ただ、参加する方々の違いや体調などにより、

 各教室の「切り口」や「方法論」は必然的に異なる。

 同じ内容でも、ヒントの出し方が異なる訳だ。

 そうして、切り口を変えている内、

 解けなかった課題のヒントも出て来たりする。

 ありがたいと思う。

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 会員さんや仲間が健康になり、

 変化、上達して下さることは、

 「自らの歩み」の証明だと思う。

 同時に、「水攻め」に「釣り天井」の気分も味わう。

 胸を貸すつもりが、ぶっとばされそうな気になる事も。

 しかし、稽古相手の「レベルアップ」なくして、

 自分の「レベルアップ」はあり得ない。

 「額に冷や汗、尻に火」

 「上虚下実」が私には良い。


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 バランス☆運動療法(Balance Movement Therapy) 春風堂
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by cute-qp | 2013-06-27 00:00

「とこわか」

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 以前、出雲行きをお話しましたが(「ふらり出雲路」)、

 この度、無事、改修工事も終わり、

 先月、母が「本殿遷座祭」に出席させて頂きました。

 あいにく、お祭の週と当日は、全国的にざざ降り。

 留守番としても心配していたのですが、

 どしゃぶりの雨が、御神体が本殿にお戻りになる時までの一時間、

 ピタッと雨が止んだとか...不思議です。

 そして、今年は伊勢神宮も20年に一度の式年遷宮。

 前回、敷地に敷く白石を運ばせて頂きました。

 そうです...成人式は2回迎えております。

 「常若(とこわか)」宜しく、私も気分新たに頑張る所存です。

 確か、2年後、上賀茂神社でも式年遷宮と伺いました。

 世の中も、自分も変わり目と感じます。

 遠く向こうに見える目標に向かい、

 その時、その日、

 ひと月、一年一年をコツコツ積み重ね、

 常に、変化、進化し続けたいと思います。

 (余談)

  「遷座祭」から戻り、母からいろいろ話を聞きました。

  春風 : 「ところで、”良縁”お願いしてくれた?」

   母 : 「そんなもん、感動で吹っ飛んだ」

  Oh My God !! 

 (参考)
  「本殿遷座祭」

 バランス☆運動療法(Balance Movement Therapy) 春風堂
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by cute-qp | 2013-06-26 00:00

「かがくはんのう」

 「独り遊び」を愉しみつつ、

 一方で、患者さんや会員さん、仲間達と関わり、

 お互い「化学反応」を起こしながら成長して行くことが私の愉しみです。

 基本、不器用で、あがり症。

 でも、学生の時から、色んな発表や研究会、企画をして来ました。

 緊張や面倒より、「化学反応」の感動、愉しさが上回るからです。

 頭が硬く、視野の狭くなりがちな私には、

 多面的に物事を見たり、

 視野を高く、広くする切っ掛けを貰えたりします。

 いつも以上に頑張れたり、閃いたりします。

 結果、ちょっと成長出来たりします。

 そして...場数と失敗の数、年の数だけ、度胸がついたのも事実。

 以降、基本「の~なし」と決めています。

 「脳なし」でも「”No”なし」

 機会はチャンス。 

 誤解が多い部分ですが、

 「他力本願」の集団では「化学反応」は起きません。

 「1人でやる以上の準備」が必要...結構、「ハード」です。

 「互助」とは「慣れ合い」、「慰め合い」ではありません。

 「互助精神」に基づき、「切磋琢磨」するの意味です。

 皆が同時に成長する訳ではないけれど、

 活動が臨界に達した時、

 反応が大きくシンクロしたりします。

 その風景はいつも感動的です。

 来月以降、観照塾での代行リレーがあります。

 これが面白い化学反応、スタート、分岐点になる気がしています。

(リンク先の更新)
 「体験記44」
 「呼吸法研究会 25・6・23 」
 「良い情報交換が出来る様になってきた」
 「価値に気付けた」

 バランス☆運動療法(Balance Movement Therapy) 春風堂
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by cute-qp | 2013-06-25 00:00

「たんれん」

 筋肉痛になる。

 使ったことや意識したことのない部分を使う時、

 創意工夫を第三者に試し、臨界点を越す時、

 どこかに無理・間違いがあった時、

 それは、起こる。

 いずれにしても「チェック or ターニングポイント」

 よく検証して、ステップアップを図りたい。 

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 目的ある自己練習であれば、

 刀は右腰に差しても良いはず。

 多面的に観れば、

 「合気洋々」も応用、適用例広がるはず。

 マクロに観れば、

 「肘・肩」は、体中にあるはず。

 振り返れば、

 常に、「テーマ」や「ヒント」は「自分の中」にあるはず。

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 自己反省しつつ想う。

 「グルメ」になるのは良いけれど、

 自ら作る料理が「カップめん」とはいかがなものか?

 「お湯3分」のレベルで、「グルメな料理」は作れるのか?

 そもそも「お湯3分」レベルだと気づいているのか?

 気づいたら、どこから始めればよいか?


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 自分の言動は随時、

 仲間や患者さん、会員さんからの結果として現れる。

 とても恐ろしく、

 とても愉しい。

 鍛えられている。

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 ZKさんを中心に、皆で、古流活法や整復術を紐解いている。

 初見で、かなり「意味不明」、「難解」なものも多い。

 しかし、「何を目的にしているか?」

 「何故そうするのか?」

 「どう緩みを取るか?」

 考察して行くと「!」...閃くものがある。

 閃くのはやはり、柔術やっているからで、

 それをキッチリ再現するには、柔術のレベルが必要と分かる。

 私を始め、皆の良い稽古になっている。
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 励む若手。

 こちらも真剣度が増す。

 鍛えられる~う。
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 バランス☆運動療法(Balance Movement Therapy) 春風堂
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by cute-qp | 2013-06-24 00:00

「じかんじとく」

 折に触れ、

 つぶさに、自分を「観察」し続ける。

 「観察」することで、日々、「自覚」が広がる。

 「自覚」は、「課題」を洗い出し、

 「指針」を指し示し、

 「改善」に誘う。

 あらゆる場面で、「自覚」を意識する時、

 「自分」の中に「共通原理」はある。

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 いわゆる「ドリル」や「メソッド」、「型」は、

 「技術習得」に先んじて、

 「自己観察の切り口」であると思う。

 「型」と言う「鏡」に自分を写してみて、

 そのありのままを「自覚」する。

 そして、映る姿を改善して行く過程で、

 自らの心身の「変化」に伴い、

 古人や創始者の「意図」や「想い」、「工夫」に触れ、

 技術が宿るのだと思う。

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 目先の「出来る出来ない」ではなく、

 自分自身や患者さん、会員さんが、

 今の自分を「観察」し、ひとつひとつ「自覚」して行くこと。

 これを大切に思う。

 自分を知る事はもっとも難しいことだが、「急がば回れ」

 「自覚」は小さいけれど、「確実な一歩」

 「目からうろこ」 

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 自分が「不器用」だと自覚し、認めたこと。

 「焦ったり」、「帳尻合わせ」、「誤魔化し」、「要領」を止めたこと。

 「自感自得」(造語)が腑に落ちたこと。

 これが大きかった。

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 「観察力」を磨こう。

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 バランス☆運動療法(Balance Movement Therapy) 春風堂
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by cute-qp | 2013-06-20 00:00

「がいどらいん」

 鞘を「ガイド」、「制限」とした「抜きつけ」と「納刀」の練習中。

 「鞘」を意識し、用いることがミソだと思う。

 関節の滑り運動や各関節の連動、バランス、

 「手の内」、「手首」、「肘肩」、「肋骨の締め」、「首の伸び」、「股関節の立替」、「足首」など

 丁寧に、その連動や関係性、バランスを見て行く事で、見えて来るものがある。

 表裏7本の型はその「円転」と観る。

 「円転」は、立体的なバランスの変化と連動、立替。

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 居合をやることで、筆の持ち方やダンスの基本のヒントがどんどん出て来る。

 言動の元は全て自分だから、当然と言えば当然だし、

 「共通原理」を探るとはそう言うことだと思う。


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 ひつこく...稽古して行く内、

 「そこ」と言う「入口」や「要所」、「心持」、「意識」が見つかる。

 そこを「足掛かり」に、次の一歩を探る。


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 問題解決や目標達成において、

 あれも、これもでは「八方塞がり」になり、混乱もする。

 取り敢えず、今、興味があり、解決できそうな(してみたい)ことを、

 「今日」、「今週」のテーマとする。

 そして、これを都度、クリア、修正し、本質を手繰って行く。


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 ちょっと変えてみた⇓

 体が変われば、ものの観え方が変わる。

 ものの観え方が変われば、意識が変わる。

 意識が変われば、行動が変わる。

 行動が変われば、習慣が変わる。

 習慣が変われば、人格が変わる。

 人格が変われば、運命が変わる。

 運命が変われば、人生が変わる。

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 バランス☆運動療法(Balance Movement Therapy) 春風堂
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by cute-qp | 2013-06-17 00:00

「いっちする」

 「直観に従う」練習中。

 物事の選択、判断を直観に委ねる。

 「失敗」・「ハズレ」は「授業料」

 「やらずに後悔する」より、

 「やって苦笑い」を選ぶ。

 それでも「出遅れたら」、

 「準備しながら機会を待つ」か、

 「間に合える様、準備する」

 手間を惜しまない。

 ひたすら、直観と結果の検証。

 「自分と一致する」稽古。

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 「ハズレ」が続く時がある。

 「自分がズレている」場合、

 「本来の立ち位置」に戻れる様、努力する。

 「機会」や流れを逃している場合、

 これも「立ち位置」に戻って準備する。

 「自分のレベルが低い」場合、

 地道に積み上げ、時を待つ。

 そうして、自分のペースを作って行く。

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 笛の先生曰く、

 楽器選びは「直観」

 そして、往々にして「今の実力では程遠い楽器」を選ぶ。

 選んだ以上、何年も掛け、克服して行く。

 自分に「心地良い楽器」は、自分より「レベルが低い」

 IY君曰く、

 「ちょっと手に余る道具の方が飽きが来ません」

 お陰で良い道具を買わせて頂いた。

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 (余談)

 数人で京都へ道具や念珠選び。

 昨日は調子が良く、道中の行程も道具選びも上々に運ぶ。

 非常に素晴らしい念珠達を発見したX君。

 値段も非常に素晴らしい。

 震えが来るほど迷っている。

 外目に、ちょっと、リセットの必要ありと思い、

 目の前にある、パッケージを全て裏返し、値段が見える様、配置。

 そして...クールダウン。

 意識の方向をちょっと変えてみる。

 また、その時期が来るよ。

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            上賀茂神社 摂社 片山御子神社 前 片岡橋

 呼ばれている様な気がして、ふらふらとこの祠へ。

 とてもスッキリしました。

 バランス☆運動療法(Balance Movement Therapy) 春風堂
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by cute-qp | 2013-06-11 00:00

「5つのじかく」

 「バランスの研究」に「むちゅう」です。

 「体が硬い、ねじれる、歪む、痛む」

 「発想が固まる、緊張する、広がらない」など、

 自分の現状をまず、分かるだけ洗い出し、

 さあ、どこから、どう解決して行こうか?散々、考えた末、

 ごく当たり前ですが、「これもバランスじゃん」と思ったことに大きく由来します。

 当初、「自分を固めるバランスはどう作られているか?」から研究、

 次の3つの自覚が大切だと気づきました。

 ① 自分に意識出来ていない体の部位や意識があること。

 ② 自分の意識と行動が一致していない部分があること。

 ③ 自分の習慣・思い込み・拘りが実働と一致せず、感じ、気づく力も阻害すること。

 例えば、前屈が苦手だとします。

 この時、私は膝を突っ張り、背中を丸くし、手や頭ばかり前にやろうとしています。

 前に行きたい気持ちが、頭や手を先立たせ、背中を丸くし、返って前屈出来ません。

 そうしている自分の意識や行動に気づかないのは、

 どこで曲がり、伸びるのか?体を意識出来なかったり、

 やりたいことと行動の不一致を自覚できなかったり、

 前屈の自己イメージが実働と異なることに原因がありそうです。

 そこを「洗い出し、自覚して行く」ことで、「バランス運動」の切っ掛けを掴みました。

 今まで石の様に動かなかった体が急にぐぐっと動いたり、

 動く気配を見せました。

 ただ、それだけでは限界がありました。

 長年の習慣で、全身に、望ましくないバランスプログラムが出来あがっていたのです。

 前屈で言えば...固さを感じ易いのは「ハムストリング」。

 でも、「そこだけが固いのか?」

 「そこが固まらなくてはいけないバランスや原因が他にあるのでは?」と考えました。

 実際、局所だけのアプローチでは筋肉が緩み難いばかりか、

 「伸張反射」を起こし故障に繋がり易くなります。

 そこで、前述の丸まった背中や首も緩み、伸びる方向へアプローチ。

 「固まるバランス」を「緩み伸びるバランス」へ変換させます。

 ここで4つ目の自覚、

 ④ 全身は相対的バランスの元に動いている。

 「体で動く」とか「連動・バランス」などとも呼ばれることで、

 多分、①から③に気づいて初めて感じられることだったと思います。

 そして、身体や意識のバランスに気づいてくると、

 こんな凄いモノだれが作ったんだ!と思うほど、

 自分の中に、精妙・繊細・絶妙なバランスの世界を感じ始めました。

 必然的に、自分を丁寧に見詰める作業が必要となってきます。

 この段階で5つ目の自覚、

 ⑤ 呼吸のバランス(機・度・間)を用い、観察、動き、改善する。

 自分のより「根っこ」へとバランスを見詰めて行くに当たって、  

 「呼吸」は私達の生命活動を維持し、バランスさせる根源だと気づきました。

 この「呼吸のバランス」を元に心身を観照する。

 以上、5つの自覚をベースに研究中です。

(参考)
 「たいわ」 
 「しかん」
 「まっちんぐ」 
 「うしろのしょうめん」

(リンク先の更新)
 「矢状面ストレッチ」

 バランス☆運動療法(Balance Movement Therapy) 春風堂
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by cute-qp | 2013-06-06 00:00

「あいぼうたち」

 観音竹の花が咲きました。

 花が咲くなんて知りませんでしたし、

 めったに咲かない花らしく、驚き。

 吉兆を告げるとか。

 機嫌良く咲いてくれて良かったです。
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 施術室のマスコット達⇓
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      12時6時君                     3時9時君
  こっくりこっくり寝ています             るんるんしています

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                          肩肘君
                 葉っぱを動かし、わいわいしてます

 日照や照明の光で動くマスコット達です。

 患者さんと見ていて癒されているのですが、

 「バランス運動」しているので、時折、眼に入った時に「ハッ」とすることがあります。

 以後、相棒です。

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 バランス☆運動療法(Balance Movement Therapy) 春風堂
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by cute-qp | 2013-06-05 00:00