「頸から下で考え、腰から下で感じる」

 歩法って実にとっつき難いものだけど、

 「うきチン」以降、「頸から下で考え、腰から下で感じる」ってイメージに。

 「活歩」って誤魔化しが効かないし、どこまでもしっくり来ない。

 「考えが及ばん」・「意外」な状況と思える。

 なら、じっくり根気よく、腑に落としながら、

 身体に感覚と閃き、時が満ちるまで飽きずにやるしかないようだ。

 なんの確証もないけれど、自分なりに続ける以外に保証もない。

 「歩み続ける中(活歩)」に何か出て来るってであろうか?

 それにしても...「うきチン」が面白過ぎる。

 「アサナ プラナヤマ ムドラ パンダ」を振り返るとそのオンパレード。

 学んでいることをシンプルに、その原型から垣間見られる気がしている。
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  良く締まっていますな~~でも、日本人の足の長さでこれは~(泣)。

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 バランス☆運動療法(Balance Movement Therapy) 春風堂
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by cute-qp | 2016-01-25 00:00