「百尺竿頭進一歩」

 ★ 自分の芯を取り続ける
         ⇓
     身体が起点となり ⇔ 心 や 意識
         ⇓           指針 や 方向性 の芯も取り続ける
         ⇓                     ⇓
         ⇓                    道 具
         ⇓                    第三者
         ⇓                    物 事 他 の芯が観えて来る
         ⇓
    心身の焦点を呼吸と意識で絞り、繋げる
                 ⇓
             多面的自己観察 ⇒ 自分なりの練習法・スタンス
             臨界前自己操作 ⇒ 多段式シリンダー ⇒ 隔壁連動他

 ★ 「芯」を掴み、「臨界点」を広げる

    「百尺竿頭進一歩」

    常に「臨界」を目指す
          ⇓
    現臨界を起点に前提を整理し、芯を掴み、更なる「臨界」を目指す。

    身体の臨界と共に、自分の習慣・常識・意識の枠を越えて行く。

    「首、腰、肚が据わる」

 ★ 「決意」と「呼吸」は自分でしか出来ない。

    「芯出し」と「臨界」は、「呼吸」と「決意」に導かれる。
                      ⇓
              それは自分でしか出来ない。


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 (資料)
  「百尺竿頭進一歩」

 バランス運動療法(Balance Movement Therapy) 春風堂 
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by cute-qp | 2013-08-19 00:00