「平で生きる」

 まだまだ物事や愁訴と「戦う」自分がいる、

 途端、じぶんまで自失し、

 見えていたものが見えなくなる。

 動けなくなる。

 「平」の大切さが深く身に染みる。

 「平を以て、平を導き」、

 「平の目で、俯瞰する」意を感じる。

 物事の見え方や取り組む意識、

 自己管理や稽古法、日常まで変わってくる。

 遅ればせながら、腑に落ちて良かった。

 明日が楽しみだ。 

 バランス☆運動療法(Balance Movement Therapy) 春風堂
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by cute-qp | 2012-09-06 00:00