「保息と呼吸の3要素」

 ◎ 呼吸の3要素を施術に活かす

   常に、呼吸を「3要素」で支え、体を整えて行く。
    ⇒ 「保息」を自由自在にするには、3要素を正確・確実に行える体にする。

   「指差し確認」しながら
    ⇒ 患者さんの呼吸の3要素を満たす、誘導・ポジショニングする。
    ⇒ 患者さんの呼吸に「保息」状態を上手く作りだし、体のバランスを変えて行く。

   じぶんと患者さんの呼吸をシンクロ ⇒ 「相対的保息呼吸」

   「道具遣い」でセンスを磨いて行く。

   「嶺・谷」の取り方と呼吸。

 バランス運動療法(Balance Movement Therapy) 春風堂
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by cute-qp | 2012-03-09 00:00 | バランス運動療法・調整法