「基本指針」

 「どう作用する、させるか?」より、

 「重力や外力」、「自動、自重」に対し、

 どの動き、どの方向、どの状態においても「反作用を処理、活用できる体」

 「呼吸力」を中心に、

 「連動、バランス、センタリング能力」

 「情報感受・識別・処理能力」

 「意識形成・表現、集中、伝達、イメージ能力」

 4つの要素から捉える。

 必要十分条件、諸芸に通じる。

 バランス運動療法(Balance Movement Therapy) 春風堂

(参考)
 「能楽にみるヒント」
 「2/6-2/13 纏め」
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by cute-qp | 2012-01-30 00:00