2/6-2/13 纏め

 ・ 「自己イメージ」と「実際」との差異を検証し、これを一致させて行く。
 ・ 「必要」と「十分」条件を照らし合わせ、これをひとつひとつ満たす。
 ・ 筋肉の作用は「縮む」こと。「縮むのに伸びる」とはなんぞや?
 ・ 「筋肉」と「呼吸」、「呼吸筋」。
 ・ 風船や餅が膨らむ時、餅を伸ばして割く時、表面張力などはどの様に起きるか?
 ・ 「作用」か「反作用」か?
 ・ 「散らばるバランス」→「集まるバランス」
 ・ 「流れを作る」→「集める」→「浮かせる」→「繋がる」→「伸びる」→「纏まる」→
   「平・一体になる」
 ・ 空間と身体にある「螺旋」とその「バランス」を感じると「中心への道」が見える。
 ・ 「中心への道」を「呼吸」と「浮力・重力」、「意識」で誘導し、繋げる。
 ・ 自分自身の「中心の道」で写し、呼吸する。
 ・ 「中心への道」にアクセスできる位置や接点から「侵入」する。
 ・ 「吸い込める」接点作り。
 ・ 「電撃雷飛」。
 ・ 「臨界点」まで行ってくつろぐ。「響く点」まで行ってくつろぐ。
 ・ くつろいで、色につく、色に従う。
 ・ 付かず、離れず...ついて、待つ、ついて、待つ。
 ・ 「直観」と「結果」の差異や距離を試行錯誤と工夫で縮めて行く。
 ・ 「心身のバランス運動」とその変化は「直観」でしか追いつけない。
 ・ 様々なやり方でチェックし、精度を上げる。

 K元君、OA君、今日はありがとうございました。かなり纏まりました。

 バランス運動療法(Balance Movement Therapy) 春風堂
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by cute-qp | 2011-02-14 00:00